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しゅめりん! その3

 音を纏え、音を従え、音に舞え。蝶&キーボード、改め「フェアリー」で行きます(・∀・)

 「ラビボン」それはシュメッターリングの最大の特徴のひとつ。

 シュメッターリングを支援する目的で存在する、ウサギかどうか甚だ(色んな意味で)怪しいマスコット的メカ。
 そんなわけで。

P1040066.jpg
 やらかしてみました。

 続きは以下からどうぞ。


*製作はZF。
 ラビボンシステム「アクセント」。
 ZFナンバーとは違い、あくまでサポートユニットである。
 名称は「EDI」エディと称する。

P1040057.jpg

*ノーマルモード。8分音符をイメージしたディスクフライトユニット「マルカート」がラビボンと一体化している。このラビボンシステムと、フェアリー本体のセットにより。フェアリーモデルのトータルキャパシティは最新スタンダートレベルに併せられている。

(・∀・)ラビボンを吊り目に。顔のディティールを微妙に変更し、フライングディスクに胴体を作成。
 耳にはピアス?を付けて上にはね上げました。

P1040060.jpg

*ハイパーパーツ「フェルマータ」。
 音を紡げ、音を牽け。
 ZFがそもそもP2の影響が強いからか、それとも何らかの働きかけがあってかは謎であるが・・・。

P1040062.jpg

*ラビボンシステムが「ハイパー化」した姿。4つ連なったスピーカーから並列積層型音響領域を作成し、筐体直接干渉により「音」を操る。

(・∀・)神姫が未来の1/1であるならば。これくらいのビックリドッキリラビポンがいてもいいじゃない。と。今のケータイのスピーカーのパワーを見るに。4連ともなれば相当じゃないかしら。
 グリグリ動きます。えぇ。ある意味クオ本体よりもこっちのが力入ってます(ぇ
 両側の巨大なスピーカーにはメッシュを張る予定。

P1040046.jpg

*ハイパーパーツ「フォルテシモ」。
 音を纏え、音に舞え。
 フェアリーの「ハイパー化」パーツ。奏でられた音が具現化して「楽譜」となり。そのまま彼女の体に舞い踊る。

(・∀・)そうそう。11弾が楽器なんですよね。
 けどこの子の場合、シュメッターリングってことで楽器よりも「音」ですね「音」。歌であり音楽。
 メカで楽器でもいいんですが、音を奏でるもの=音を操るものということで。楽譜、楽譜といえば五線。
 こういうファンタスティックなワイヤー装甲を作ってみました。

P1040049.jpg

*同、フォルテシモの一部。具現化した「ヘ音記号」が重なり合い、ハート状になって腰を守る。煽情的なフォルムさえ思わせるそれは、彼女のボディラインを際立たせる。

(・∀・)すでにお約束になってきた極薄プラ板で加工。
 0.4×2のハートの腰当。最初はこれでビキニを作る気でしたが、いかんせん可動が制限されるのが。

P1040041.jpg

*この二体が揃ってフェアリーモデル・ハイパーモード「ブリラーテ」。
 光の蝶を従えて、筐体内全てを音と楽譜で埋め尽くす。

P1040056.jpg

(・∀・)それでは。響かせていきましょう。
 フェアリー型、ラストスパートです。
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Author:キラバト
奈良に生息する生命体。
なんでも手を出す雑食性。

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